塾で使っているものを、そのまま置いています。

世界のニュースを、やさしい英語で。全文に区切り訳・音読・読解問題がつく。
読めば意味が入る解説。覚えきれない語だけが「怪獣たいじ箱」に残り、そこだけ狩る。
熟語を丸暗記しない。中の一語から意味が立ち上がるように並べてある。
述語のかたちは5つしかない。継ぎ目の3つのルールで、英文が前から読める。
JicolishNewsの形式を利用して英語長文を読解 1000語レベルを読破せよ!
本番の長文を1文ずつ確かめて読み、段落ごとに本番の設問を解く。塾生用。
放送の台本を1つずつ読んで、本番の質問を解く。読み上げつき。台本を消して耳だけで解くこともできる。塾生用。
ジコリッシュで1文ずつ精読し、二次試験の問題(和訳・内容説明)を書いて自分で採点する。塾生用。
むずかしい英文を読むための技を、動画と練習で身につける。まずは名詞構文。塾生用。
短い英文をジコリッシュを見ながら和訳し、解説動画で確かめて、もう一度訳す。英検2級をめざす高1・高2の塾生用。
英文の「向き」だけを問う短文クイズ。同じ一文で設問を変えて2問。両方とも一発で当てると、怪獣が倒せる。
分野をえらんで、ことばの塊(コロケーション)を覚える。政治経済・金融・国際関係・恋愛人間関係・教育心理・科学医学・環境生物・歴史文化の8分野。2問とも一発で当てると、怪獣が倒せる。


基幹理工・創造理工・先進理工。どこをどう読むかから、細切れのヒントで解ききる。塾生に配っているもので、外には出していません。
本物の問題を、設問ごとに。どこを読むか・どの式を立てるかから、細切れのヒントで解ききる。塾生に配っているもので、外には出していません。
装置は違いますが、読む所と立てる式は同じ。全部こちらで作ったものなので、こちらは出せます。
20問で1セット。できなかった問題だけが怪獣たいじ箱に残る。読み上げつき。
基幹理工・創造理工・先進理工。どこをどう読むかから、細切れのヒントで解ききる。塾生に配っているもので、外には出していません。
本物の問題を、設問ごとに。どこを読むかから、細切れのヒントで解ききる。塾生に配っているもので、外には出していません。
計算は、同じ形を数だけ変えて5問ずつくり返す。知識は、まとめの表を見ながら解いて、次はかくして解く。自考塾が自分で作った問題です。
通説を読んで、思い出して、二次の問題で確かめる。反応式は自分で並べて組み立て、色は本物の色のタイルで覚える。自考塾が自分で作ったものです。
本物の問題を、設問ごとに。どこを読むかから、細切れのヒントで解ききる。問題文に自由に丸を付けられる。塾生に配っているもので、外には出していません。
本物の問題を、設問ごとに。計算はひとつも無く、覚えた知識をどう当てるかで決まる。その当て方を、細切れのヒントで出す。
教科書の順に全14回。問題を解くと、答えが書いてある解説文が下からせり上がる。覚えることは1問1答(知識/( )埋め)でくり返す。選んだ答えの「詳説」で、どこがちがうかを赤と緑で見せる。単元のおわりに本物の共通テスト問題。
公式を暗記していないと解けない。だから公式の4択を先頭に置いた。
電荷は「しま」から出られない。つないだまま か 切りはなした か、見分けるだけ。

通史を読んで、知識→思い出す→なぜ→読むの4段で覚える。ときどき同じころの別の地域から海賊が不意打ち。読み上げつき。
本物の問題を、設問ごとに。資料・表・グラフは紙のまま。覚えた知識をどう当てるかを、細切れのヒントで出す。
本物の問題を、設問ごとに。地図・写真・グラフは紙のまま。覚えた知識をどう当てるかを、細切れのヒントで出す。問題文に自由に丸を付けられる。
本物の問題を、設問ごとに。地図・写真・グラフは紙のまま。覚えた知識をどう当てるかを、細切れのヒントで出す。問題文に自由に丸を付けられる。
通説を読んで、知識→思い出す→なぜ→読むの4段で覚える。前にやった回から海賊が不意打ち。表・図と「詳細」の解説つき。読み上げつき。
地理の暗記ゲーム。通説を読んで、知識→思い出す→なぜ→読むの4段で覚える。地図・雨温図・しくみの図つき。終えた回には探検日誌に判が押される。
作成中。
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